メモ:艦船、ウルヴァリン(IX-64)

今日、知った面白い船

第二次大戦中に作られた、訓練空母のウルヴァリンとセーブル。

これはアメリカで空母の発着艦訓練に用いられパイロットを養成していた。

特にウルヴァリン

船として面白いのは、空母だけど外輪船という事、スクリューじゃ無くて水車のような形の装置を船体にくっつけて回すやつ。

元々は五大湖を巡ってる遊覧船を改造したのだからそれも納得。

甲板サイズは船体から大幅にオーバーしてるようだし、妙に低いし外洋の荒波には耐えられないような構造なのか。ミシガン湖は荒波らしいのでなんともわからないが。

そんな珍しい船なんで好きになりそう。

ちなみに人工物ってそれが存在した背景事情を考えてこそ面白みが深まるんすよね。日米の事情の違いとか実行した人の考えとか...。

詳しく紹介されてるサイト

鳳翔、外輪式空母に敗れる - 電脳 大本営

それと工夫はそれ自体は面白いけど。しかし、世の時勢によって徴用されていく、それが積極的であれ受動的であれ、それまでの生活が政治な影響から変化を強いられるストレスってのは嫌だねぇ。言ってみれば空母好きな人もいるけど遊覧船好きな人もいるからねぇ。

気温の話が出てたから。

ふと、思い出したので貼っておくテスト。
上がってきてるのは当たり前の認識だと思ってたけど、意識して見た事ない人もいるよね。
昔は環境問題って流行ってたけど今どうなんだろう。

www.data.jma.go.jp

ピンポイントで70年代の気温を出すならそこからさらに視野を広げられるぜ。

環境学でいいのかな?
記録を取り続ける事で俯瞰できるようになる。

昔は変化が緩やかで、数十年のスパンでデータが生きてきたけど、 最近はスパンが短くなって記録が生きてくるのが早いらしい。 取り逃がす事もあるのだろうか。

最近の事、音楽:川井憲次

音楽 川井憲次の楽曲は深い

先日、某原画展を覗いてきた時の事。
そこに流れているBGMがどうにも琴線に触れてくる。
あー川井憲次っぽい楽曲だなーと思いながら聞いていたら
案の定やっぱり川井憲次だったという。

彼の曲は聴けば、それが彼の曲だとわかる。それが聞いたことのない曲でも。
それは、彼のどの曲にも似たような感じがあるからだとも言えるのだろうけど、それなのに聴いてみれば同じ物もなく退屈でもなく聴いてみれば新しい。 そういう特別な所があるなんとも面白い音楽屋さんなのである。

ちょっと前の事では「ジョーカー・ゲーム」の第3話を見ていた時なのだが、
ふいにパトレイバー攻殻機動隊を見てる感覚になって一瞬混乱した。
曲が川井憲次だったせいなのは明白だが、音楽で錯覚させられる事もあるのか、そういう体験が得られた事は面白かった。

そういえば最近音楽を聞かなくなってきたせいもあって聴く力が如実に衰えてるけど。
以前は、全方位カバーしにいくような菅野よう子の楽曲でさえ特徴的な感じがあって聴けば彼女の曲なんだと感じられる事もあったので、やはり作り手の拭えない個性はどこかにあり、それは特に長く聞いていれば感じられるようになるのだろう。

そういう物、10代の時に聞いてたそれらがやっぱりずっと残ってしまうのだから、まぁ大事にしたいものですね。

噂になってた国土地理院の赤色立体地図を見てみたの巻。

internet.watch.impress.co.jp

この記事を見て赤色立体地図をみてみた。
メモがてら蔵王のお釜へのリンクを貼っておくです。

maps.gsi.go.jp

いかにもCGって感じの画像ですが、惑星の地表面を宇宙からスキャンして作ったような雰囲気もあるわー。(あるかなー?)
お釜の中心から縮尺を小さくしていくと、お釜の周辺は塊感のようなものがあるけど、その周りに毛細血管のような部分が出てきて、
自然の動きとかも感じられてくるよね。
面白かったです。


あと妙に使いづらいのが玄人感を出してるなぁと一瞬思いましたが、そんなこともなく、慣れの問題でした。
・右上に「機能」ボタン。
・左上に「情報」ボタン。
リンクを開くとポップアップメニューで隠れていたので注意する。

あと、このサイトの地図のページは重くて四苦八苦です。
たまたま利用者が集中したのか、自分のノートPCが弱いのかわかりませんが。ファンが唸りました。
動きがガクガクしだして辛かったです。
ブラウザにもよるかなと思い、Safariに変えたら多少よくなったかも。

タブ・スペース戦争

www.gizmodo.jp

なんかこの海外ドラマ面白そう・・・。

さて、タブ・スペース戦争も昔の話って感じで、いつ頃からか思うようになった事。

所感

 まず、インデントはタブの方が楽だと思って使ってました。その考えはその時からずっと変わらないだろうとも思ってました。思ってたんですけど、いつ頃だったかインデントにスペースを使っているプロジェクトに関わる事になって考えを改める事になりました。最初に関わった時はやれやれって思っていたんですけど、でもそれを使い続けていても特に不便を感じなかったという事があるんですね。 そうして私はインデントにスペースを使うことへの抵抗がなくなっていき、もうどっちでもいいかなという感じで見れるようになりました。 とりあえず統一されている方がいいのはありますが、混在される場合は・・・混在させて使ってる人は本当にそれが使いやすいのか、個人的にはまだ疑問がありますが、それも自由に選択できる方がいいとは思います。
プロジェクトでルールが決まってるなら何も考えずに相手に合わせるだけです。

理由

 まず、タブの問題が何かといえば環境によって表示が異なってくるという点なのでしょう。大体[幅:2/4/8]にされてるとしてタブはどの幅に設定されてたのかな?と他人には分からない事だとか。 それが社内や決められたチーム内での開発であれば同じ開発環境と設定などのルールを決められるので合わせない人がいても合わせてってお願いする程度だと思うんですが、 OSSの開発になると、開発環境は人それぞれで統一されない事が殆どなんですね。だから見た目がタブ幅の設定などに影響されないスペースを選択する方が良いという事になってきます。まだ見ぬ多くの人の事を考えてスペースを選択する。 例えば、作った本人としてのAさんの環境では揃えられたコードが見れたとしても、それを見る他のNさんの環境では表示が崩れるという事があり得るので。 OSSでは特に環境の違いがバラバラになる事を勘案して、共有されるコードについてはインデントをスペースにする方が全体への配慮として優しいかもですね。

でも

 でも自分の好きなスタイルで開発したいですよねー。プロジェクトには合わせなければならないけど、それでもスペースorタブ自分の好きなスタイルで開発したい。問題ないです! 自分の好きなスタイルで自由にやっちゃいましょうー。それは単に自分のローカル環境でだけちょっと変換してやればいいだけの事ですから。共有物に余分な変更を入れなければローカルでは好きにできるってわけです。
 エディタとフォーマッターを使って解決です。チェックアウトしたものを自分好みに自動整形、共有する前に元の形に合わせて自動整形する。gitでも設定してできそう(課題:分からないから後でやれたらやりたい)。(とりあえず計算資源が安くなってるっていいね) 例えば空白インデントがルールだったら、行先頭に空白n個があったらタブに変換する、元に戻してから共有する。 コミットする前にフォーマッターを挟むように示し合わせておくのもいいね。
 そもそも、スペースを使ってても不便を感じなかったのはエディタの力が大きいですね。コーディングに特化したエディターはコーディングをしやすくするための工夫が沢山考えだされてきて、インデントという概念も昇華してきているのでスペースでもタブ感覚で操作してくれるようになってるし、中にはvi操作にするプラグインなどもあって慣れてしまえばテキストの操作がより効率的にできるようになります。慣れるまでがちと大変かもですが。*1
そんな感じでたまに新発見があると、いつまでたってもチュートリアルが終わらない感じになるですね。

C系ならclang-formatかな、
http://clang.llvm.org/docs/ClangFormat.html
web系だとprettierがいいらしい。わかんないけど
https://github.com/prettier/prettier

差分の心配もそんなないかな、gitならタブ・スペース無視するオプションがあるし。 (設定の方は後で調べておきたい。)

(:エディタの話忘れてた、後で入れておきたい。)

*1:emacsは昔トライしてみたんですがメタキーがちょっと...、憧れのemacs

Python:命名規則覚書

 昨年のことですが会社でPythonを触る事があって、 その時は命名規則などは気にせず、ドキュメント見ながらバラバラ書いてたのですが
 最近、その言語で推奨する命名規則とかあるよなぁと、ふと気になったので探って見たのでした。もともとプログラム書く時は公式ルールみたいな物があればその例に倣って書くようにはしてるんですよ。作るの優先て時もあるって事ですね。
(既存のプロジェクトが固有のコーディングスタイルを規定しているならば、そちらに従うべきですけども)

さてと、それでは、〜本題〜
Pythonのコーディング スタイルにおいては「PEP8」とか「PEP257」という物があるらしいので興味があったら調べよう。僕も暇があったら覚えようって言う途中の段階なのですよ。

変数名:cur_position (小文字 & スネークケース)
関数名:calculate_function(小文字 & スネークケース)
クラス名:MyClass (先頭大文字 & キャメルケース)
モジュール名:my_module (小文字 & スネークケース)
パッケージ名:package (小文字 & スネークケース)
定数:STAR_BACKS (大文字 & スネークケース)

という感じでした。まずは何も考えずにやれる所から始めていくスタンスです。
(課題:アンダースコアのルール面倒なので追い追い覚えよう。とりあえずは "_" を付けたら非公開メンバーって覚えておくのだ。) 
色々教えあえる人はほしいね。(なんか微妙だけどいらないって言ったら嘘だわ)

それで、今回調べてたら、ちょっといいな!って思った所がありました。 関数に付けるコメントです。

def func():
    """
    関数の説明だよ
    """
    return 0;

こんな感じで、関数名の直下にコメントをつけるスタイルナウいですね。今まで触ってきた言語にゃ無かったので斬新な感覚でした。しかも表題名があってその下に書くってのがまた自然な感じで受け入れやすいと思いました。

で!
これで終わりでは無かったのだ。

実はPythonにはDocstringという言語の機能があるようなんですね。 関数呼び出しの要領で整形されたドキュメントを表示させられるのです。 *1

help(func)

または

print(func.__doc__)

これはそもそも__doc__属性に保存されると言う言語の仕様があるらしいですね。
(課題課題:暇があったら属性のことも調べておかないとだな。)

実際に動作する事をPythonのREPLからも確認できました!
こんな風に表示されたよ。 f:id:joint1:20180605013814p:plain
(help(func)実行時のもの。コメントが違うけど気にしないでね)

これが、外部ツールではなくて言語の機能として初めから組み込まれてるという所がモダンですねぇー。関心しました。こんなことで関心してしまうとは古い人間かもしれませんが。そこはご愛嬌ですよ。

クソダサい俄かC/C++erでごめんなさいって感じです。 C++は知り合いに聞いてもゲレゲレしてて嫌いって言われるから辛いんですが。 確かにその人の言う通りなところもあって苦しめられることも多いけど、僕は好きだよC/C++ 11以降。
ただ、Linus神も嫌ってるC++だからね!、そこは見習って嫌いになりたいとも思っていたりする。(微妙な問題

同様に "モジュール"と、"クラス"についてもdocstringを付けられるので付けていきましょう!

"""
Module infofmation.
"""

class Wasabi():
    """
    Class information.
    """
    def func():
        print("PiyoPiyo")
        return 0

こんな感じなんですかね。

君も今日から Let's try!!! だぜ!!

¥e


オライリーですよね

入門 Python 3

入門 Python 3

ノンプログラマーできますかね、理想的ですが

KivyでGUI作ってあげようかなって思ったんだけど、結局停滞中

Pythonは割りかしモダンで楽だからPGの人は入門用とか読んでも仕方ないもんな。これあればいいのかな?

エキスパートPythonプログラミング 改訂2版 (アスキードワンゴ)

エキスパートPythonプログラミング 改訂2版 (アスキードワンゴ)

追記:しがない雑談をちょっと書こうのつもりが想定より長くなってしまった。

*1:manコマンドみたいな物ですね

ひそねとまそたん

hisomaso.com

 最近すっごく面白かったアニメ!

 「ひそねとまそたん」 この平仮名のタイトルとサムネイルっぽい絵を見手の第一印象は ほのぼのしたお話なんだろうなという程度の認識で食指は動かなかったです。 だって、"ひそね"、"まそたん"と聞いても全然想像もできなかったから。

 そんなある日、これはどうやら舞台が空自で飛ぶのは竜らしい、というのを見かけると俄然興味が湧いてくるというのは情けないやら何やらって感じで。 空を飛ぶのは人類の夢だからしょうがないです。
「空自」+「竜」っていう組み合わせに魅了された。

 アニメを実際に見るまでのイメージとしては、--現実の空自で飛ばしてる空飛ぶ鉄の塊を竜に見立てて、その竜と隊員が交流する日常を描く。-- 程度のイメージで、序盤は大体あってたけど。
竜(変態飛翔生物)が実は国に繁栄をもたらすとされ争いのタネにならぬよう秘匿して重宝されてきた。今は空自が引き継いでいる。なぜなら竜は空を飛ばせてやらないとストレスが溜まるから。っていう感じの設定だったのは意外だったが。筋は通ってると思う。自我のある竜なのにパイロットが必要な理由は多分今後も語られないと思うけど。全然構わないですよ。

 主人公の甘粕ひそねが高校卒業後の進路を考えるところから始まる。 自分にしかできない事をやりたい人、それが何かわからないけど見つかるといいなって周りで話している。それらの声を横に聞きながら、飛んでいくF15を目にしたせいなのか、第一志望に航空自衛隊とだけ書く。やりたい事もなく自分にしかできない事なんて分からずそんな人物像。

 入隊した自衛隊では適正検査からDパイ候補生にされる。 この竜のパイロット?する方法が斬新だったからそれだけでも見てほしいなって思った。 
最初に上司に反発するところが、言いたい事を言えず仕事を断れない溜め込んじゃう日本人サラリーマンの気持ちを代弁しているのかもしれない。 突然殴りかかるカミーユ・ビダンのようだった。カミーユは殴るに至る理由があるんだけど殴られる方はまさか殴られるとは思っていなかった。 いや、まぁ、こじつけなんですが。
ひそねは慰めに来た機付長に胸の内を打ち明ける。曰く、思った事をなんでも言ってしまって周りとうまく馴染めないと悩んでいる。 そういう劣等感を抱えた主人公が、まそたんとの出会いからワンダフルライフが始まる。まそたんと関わって成長していくストーリーなんですね。ストーリーの枠はそん感じで置いといて、

 一番の見所は F-15に変形するドラゴン です。(ネタバレだと思うんですが公式でもその他でも言われてるんで放映されたらそのあとはネタバレ規制とか無いんですね悲しいですが。) コクピットVRで全天周スクリーンが再現されていました。空を飛んでるっていう飛翔感をアニメで表現される時が一番ワクワクしてしまう自分の感覚はキッズのままだから、ここめっちゃ面白いので空飛ぶのが好きな人はみんな見てー。第一話での掴みがバッチリってことですね。

 全くどうでもいい話になるんですけど、これも考えると辛い所ですよね、本当のドラマをやりたいって思ってても、最初の第1話の20分で継続視聴してもらうための掴みをやらないといけなくて、それはドラマパートを置き去りにしてでもまそたんを飛ばす事を優先しなければならないということになる。それに対する解としては飛ばす事とドラマをリンクさせて上手くまとめるとする。実際上手いからいいんだけど。それということは逆説的に言うと数話かけてから飛ばすという話の作り方は出来ない事になり、つまりTVアニメのお話の作りは実はたくさんの制約によって(以下ry 制約なんてどんなメディアでも同じだけど。
 それで自分も1話目を見てる時からちゃんと飛んでくれよって心の中で願ってしまう心があって邪魔でしょうがない。見ている時にドラマお話とは関係ない所で不安になる。例えば、半分過ぎたがまだ飛ばさないのか?この流れで飛ばす所まで持っていけるのか?制作様を信じてるぞ...。とか邪念が浮かんで来てしまう。どう考えても純粋にドラマを楽しもうという姿勢ではない。エゴのようなものが付いて回っている。これはもう仕方ないんだよなと諦めているけど。やっぱりそう思ってしまったのです。

 あと、よく考えたらこれまでのロボアニメと類似したパターンがあるので、そう言う意味では安心して見てもらえるかもしれない。
-- 平和に暮らしていたが、突然陰謀に巻き込まれ、実はこんなものが開発されていた!今から君がパイロットだ。やってくれるな?やーってやるぜー!!--

 何でアニメファンがアニメのチェックが弱いんだとか思われるかもしれないけど、毎回全部チェックとか普通無理だから。過労死しちゃう、好きなら何でもできるわけじゃないんだよ < 話の文脈が間違ってる。

 タイトルが全部平仮名だと、どこで区切ればいいか直感的にわからないから、こういうのってヴィジュアルとセットで見せてもらわないとダメなんでしょう。よくあることだけど。

 基地内の移動時にひそねが乗っていたバイクはカブで、そう言えば最近カブを見かけないなと思った・・・。と思ったが仕事が屋内だから当然か。

 ひそねとまそんたんの良さについてぼーっと考えてたら、自衛隊が配ってたパプリカ王国の漫画を思い出して読みたくなってきた。(もしかすると実家の奥底にあるかもしれないし、ないかもしれない、地震で捨てたか)さすがに今は続いていないだろうか。うーむ、自衛隊って意外と漫画を出しててビックリさせられるよ。広報宣伝用の漫画なんだけど、それがパプリカ王国だけかと思ったら、等身大の青年が出てくるものもあってそんなバリエーションがね。きっとパプリカ王国の受けが良かったのだろうと思いたいです。とりあえずパプリカ王国の漫画だけでも出版してくれ!

追記. 見返すとまそたんを紹介できていなかった。 竜のまそたんは前任者が退いてからは長らく適合パイロットがいなくて格納庫で燻っていたみたいなんだ。言葉で意思疎通はできないから周りはやきもきしてるみたいなんだけど。とはいえ、ひそねとの関係では彼女の悪い性格で思った事を言ってしまうmまそたんはその一言に拗ねたりするから言葉はわからなくても意思疎通ができてしまってるようで、マンガ・アニメ的なんですね。なので、そんなまそたんの態度から察してコミュニケーションを取って行くひそねだったりする。 そういう傷つく側とそれを察して反省して仲直りして段々近づいて行く。 そんな事をしながら、ひそねとまそたんがこれからどんな経験を通して変わって行くのかなって言うのが期待されるところなのかな。 〇〇を飲み込んだりする所は野性味たっぷりに描かれてる。

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